奥様Yシャツ倶楽部の求人ブログ
担当:石橋正和
仕事効率化という名の“信頼構造”
これまで当社では
進行中タスク・処理済みタスクの共有を徹底していました。
見える化。
抜け漏れ防止。
属人化の排除。
正しい仕組みです。
しかし現在は
お互いを信頼し合えるメンバーのみでの運営。
思い切って
細かな共有を取りやめました。
目的はシンプル。
共有は安心を生みます。
でも“確認のための確認”も生みます。
信頼があるなら、削れる。
効率化とは
何かを増やすことではなく、
不要なものを削ること。
たしかイーロンも似たようなこと言ってました。
「その工程、本当に必要?」って。
運営も同じ。
売上だけ見て、
固定費を見ない。
広告費だけ見て、
税積立を見ない。
日商だけ見て、
キャッシュフローを見ない。
見えない隙間に、リスク。
洗濯機を動かして、
奥まで拭く。
面倒。
時間もかかる。
誰にも褒められない。
忙しい店ほど、
人気店ほど、
隙間が綺麗なのは、偶然じゃない。
売上は、いきなり上がらない。
でも、
隙間を掃除している店は、
確実に下がりにくい。
派手な集客より、
まずは5センチの隙間。
他店から来る女性達の99%が定着する理由
ルームを増設してから、改めて実感していることがあります。
他店から移籍してきた女性のほとんどが、辞めない。
正確に言うと、99%が定着しています。
これは偶然ではありません。
特別な魔法があるわけでもありません。
ただ一つ。
安心して働ける環境を、本気で作っているだけです。
① 物件が許可済みであること
まず大前提として、大家様の承諾を得た物件で運営しています。
曖昧な状態ではありません。
隠してもいません。
正式に借り、正式に運営する。
ここが不透明な店では、女性はどこかで不安を抱えます。
突然の退去。
想定外のトラブル。
そのストレスは想像以上に大きい。
当店には、その不安がありません。
だから長く働けるのです。
② 清掃レベルが違う
洗濯機と洗面台の隙間。
排水溝。
パッキン。
玄関周り。
お客様から見えないところこそ、徹底して綺麗にする。
それは女性のためでもあります。
自分の働く場所が清潔であること。
それだけで自信になる。
清潔な空間は、信頼の土台です。
③ 役割が機能している
送迎。
受付。
総務。
それぞれの役割が明確に機能しています。
女性が施術に集中できる構造になっています。
ワンオペでしわ寄せが来る環境ではありません。
構造で守る。
それが当店の考え方です。
④ 報酬が明確
曖昧にしない。
後出ししない。
数字をぶらさない。
当店は顧客・予約管理システムを導入しています。
キャストページアプリとも連動しています。
予約状況、売上、報酬計算まですべてデータで可視化。
感覚や口頭管理は行いません。
言った言わないは起こらない。
手計算の誤差もない。
LINEで送る報酬表も、必ずシステムと照合してから共有しています。
一度のズレが、不信につながる。
だからこそ、仕組みで守る。
人の善意ではなく、構造で守る。
定着率99%。
それは偶然ではありません。
環境。
清潔。
役割。
仕組み。
すべてが整っているからこそ、女性は長く働ける。
ルーム増設は、部屋を増やすことではありません。
長く働ける場所を増やすこと。
第十一章へと、まだ続きます。
現在、私たちは
マンションの半分の部屋をお借りして運営しています。
その大家さんに
感謝を伝えに行きました。
メロンを三つ。
大家さんは、僕よりも若く、実業家。
紹介をきっかけにご縁がつながり、今のお付き合いがあります。
飲食店を経営され
自社ビルを持ち
投資用マンションも数棟
そして投資用と思われる、桁違いの高級車。
それでも毎日、
ご自身の飲食店に立ち、働いています。
今回のメロンは
「お客様にサービスとして出すのに、ちょうどいいかな」
そんな気持ちで選びました。
良好な関係を築くため、というより
ただ純粋に
感謝を伝えたくて
毎月、会いに行っています。
この方から学ぶことは本当に多く
考え方、姿勢、覚悟
どれも尊敬しかありません。
感謝は
言葉よりも
行動で伝えるものだと思っています。
当店では、近隣にお住まいの方の生活や、周辺の交通環境への配慮を大切にしながら運営を行っています。
増設に伴い出勤が増え、送迎の回数も多くなったため、
現在は送迎時のお迎え場所を建物前ではなく、あらかじめ決めた場所で行っています。
また、できるだけ目立たない形での対応とするため、
送迎時にドライバーが扉を開けるなどの対応は行わず、
車内で待機する形としています。
実際にこの運用を行ってみると、
まるでそこに住んでいるかのような、
とても自然な出勤風景になりました。
大きく目立つこともなく、
落ち着いた雰囲気の中で、安心して出勤していただける環境づくりにつながっています。
ルームに余裕があると
一番変わるのは、シフトの入れ替えです。
早番と遅番の切り替えが
無理なく、自然に行える。
早番の女性に
「もう少し早く上がってもらえますか?」
とお願いする必要がない。
遅番の女性に
「少し遅めに来てもらえますか?」
と負担をかける必要もない。
ルームが足りないと
こうした“微調整”が必ず発生します。
そのしわ寄せは、すべて女性側に行く。
私たちは
それを当たり前にしたくありませんでした。
ルームに余裕があるということは
働く女性の時間と体力と気持ちに
余裕を残すということ。
これは
私たちだからできる配慮であり
働く女性たちへの一つのサービスだと考えています。
無理を前提に回す仕組みではなく
無理が起きにくい構造を先につくる。
増設は
売上のためだけの判断ではありません。
現場が長く、安定して回るための
大切な土台です。
すべてのルームを、同じ建物にした理由
もし、ルームが複数の建物に分かれていたら。
例えば
〇〇さんは、いつも鶴見町の高級マンション。
私は、いつも立町の少し古いマンション。
そんな状況が続いたら、
どうしても、こう思ってしまう。
「なんで私ばっかり…」
「部屋で損してない?」
これは、誰が悪いわけでもない。
人として、ごく自然な感情です。
そしてその空気は、
女性達側だけで終わりません。
お客様も気づきます。
「〇〇さんは、いつも綺麗なマンションだよね」
「でも〇〇さんは、いつもこっちなんだ」
たったそれだけの一言でも、
女性の評価
期待値
満足度
に、確実に影響してしまう。
本来、比べられるべきなのは
人であり
接客であり
空気であり
中身のはずなのに。
「建物」という、
本人にはどうしようもない部分で
比べられてしまう。
それは、不公平です。
だから、すべてのルームを
同じ建物にしました。
誰が入っても、条件は同じ。
今日は部屋が良かった
今日は部屋が悪かった
そんな要素を、最初から消すため。
評価されるのは、
その人自身だけ。
余計な不満も
無言の比較も
空気の悪さも
生まれない環境を、先につくる。
ルームを増やすときに大切なのは、
数ではなく
こうした「見えない摩擦」を
どれだけ減らせるか。
その答えとして、
私たちは
すべてのルームを、同じ建物にしました。
ルームを増やすと、売上の可能性は確かに広がる
しかし同時に、見えにくい部分の重要性も一気に増す。
それが「清掃」。
どれだけ内装が綺麗でも、どれだけコンセプトが良くても、
清掃が甘ければ、すべてが台無し
お客様は、想像以上に細かいところを見ている
床の髪の毛
水回りのぬめり
ゴミ箱の中
空気のにおい
タオルの状態
こうした要素は無意識のうちに評価され、
「また来たいか」「もういいか」を決める材料になる
そして見ているのは、お客様だけではありません。
実際にその空間で働く女性たちも、
清掃の完成度をしっかり感じ取っている
誰かに見せる前提で
誰かが触る前提で
次に入るお客様が、何も考えずにリラックスできる状態かどうか
同時に、
次に入る女性が、気持ちよく仕事に向かえる状態かどうか。
そこまで想像して、初めて清掃は完成する
店舗として成長する段階に入ったからこそ、
あらためて共有しておきたい大切な部分。
ルームが増えたから忙しい
だから簡略化する
ではなく
ルームが増えたからこそ、
一部屋一部屋の「質」が、より問われる。
ここを守れれば、
増設は「負担」ではなく「武器」になる。
清掃だけは妥協しない。
それは
お店の信用を守り
お客様の満足度を守り
そして、働く女性たちの環境を守ることでもある。
次の章では、
この増設が「数字」にどうつながっていくのか、
現場ベースでお話しします。
正直に言えば、迷いがなかったわけではありません。
不安は常にありましたし、失敗した場合のことも何度も頭をよぎりました。
それでも、このまま立ち止まるわけにはいきませんでした。
周りが撤退していくから。
業界全体が厳しいと言われているから。
そうした理由で守りに入ることは、簡単だったと思います。
しかしそれは、守っているようでいて、実は何も守れていない選択だと気づきました。
女性が安心して働ける環境を整えること。
そして、長く続くお店であること。
本気で守ろうとするなら、
必要なのは縮小ではなく、体制の整備と前進でした。
だから決めました。
不安や怖さも含めて、すべてを引き受けて前に進むと。
ルームを増やすことも、
運営体制を整えることも、
すべては勢いではなく、これまでの積み重ねを踏まえた上での決断です。
この判断は、感覚ではなく、
現場の数字と動きを見た上でのものです。
まだ改善できる余地があり、
伸ばせる要素が明確に残っていました。
単月の数字だけで見れば、
判断を保留する選択肢もありました。
しかし、現場と中長期の流れを踏まえれば、
今は整えるべき局面だと考えています。
この決断が正解だったかどうかは、
すぐに答えが出るものではありません。
それでも、逃げずに向き合ったという事実だけは、
この先も胸を張っていけるものだと考えています。
次の章では、
この決断が現場にどのような変化をもたらしたのかについて、
書いていきたいと思います。
正直に言うと
ここまで順風満帆だったわけではありません。
売上が伸び悩んだ時期もあり
採用が思うように進まない月もありました。
それでも
当店が大切にしてきたことは一つだけです。
目先の数字より
目の前の人を大切にすること。
来てくださるお客様
働いてくれる女性
支えてくれるスタッフ
誰か一人を無理させて成り立つ運営は
長く続かないと考えています。
だから
無理な拡大はしない
安売りもしない
その代わり
約束したことは必ず守る。
この積み重ねが
少しずつ信頼になり
少しずつ結果につながってきました。
ルーム増設は
勢いではありません。
これまで積み上げてきた日常の延長線上にある
ごく自然な判断です。
第四章へ
つながっていきます。
ルームを増やす
それは決して
勢いや見栄で決めたことではありません
数字だけを見れば
「今は守りに入る時期」
そう判断する方も多いと思います
ですが
当店が見ているのは
今月や来月の売上だけではありません
大切にしているのは
これから先も
安心して働ける環境を維持できるかどうか
そして
お客様に対して
無理のないご案内ができるかどうかです
ルームが足りず
出勤できるのに入れない
予約を受けたいのに受けられない
そうした状況は
働く女性にとっても
お客様にとっても
決して良いものではありません
だからこそ
今このタイミングで
環境を先に整える選択をしました
ルームが増えることで
出勤の自由度が上がり
無理な詰め込みも減り
一人ひとりが
余裕を持って働けるようになります
結果として
サービスの質が安定し
お客様の満足度も高まる
その積み重ねが
次の集客につながり
また次の定着につながっていく
当店は
短期的な数字よりも
長く続く信頼を選びます
第三章では
「増設後に見えてきた変化」について
お話ししようと思います
また月曜日がはじまりました🔥🔥
正直に言います。
何も変えなければ、何も変わりません。
我慢して働く。
安い給料で時間を削る。
評価されないまま年だけ重ねる。
…それ、いつまで続けますか?
ここは
💰 やった分=そのまま収入
⏰ 出たい時間だけ出る
📅 働く日も休む日も自分で決める
人間関係で消耗する必要もありません。
未経験?問題なし。
年齢?関係なし。
特別なスキル?いりません。
必要なのは「このままは嫌」という気持ちだけ。
行動した人から
✔ 生活が変わる
✔ お金の不安が減る
✔ 心に余裕が出る
迷っている時間が一番の損失⚡
考えてるだけの1週間と、
動いた1週間は、結果がまるで違います。
「ちょっと話を聞くだけ」
それで十分。
でも、そこで止まるかどうかは自分次第。
この月曜日、
流される側をやめる選択をするかどうか。
決めるのは今です🔥🔥
本日
当店のルームが一部屋増設されました。
世の中では
「この時期は閑散期だ」
「女性がなかなか定着しない」
そんな声を耳にすることも少なくありません。
それでも当店は
今このタイミングで
ルーム増設という選択をしました。
理由は、とてもシンプルです。
当店の集客は
一時的な数字を追うものではなく
目の前のお客様を大切にすることを最優先にしてきました。
無理な呼び込みはしない
分かりにくい料金設定もしない
不安を残したままのご案内もしない。
その積み重ねが
「また利用したい」と思ってくださるお客様を増やし
安定したご予約につながっています。
そしてもう一つ。
入店してくれる女性たちの定着率が
とても高いこと。
働きやすい環境
無理をさせない運営
きちんと話を聞く姿勢。
派手さはなくても
当たり前のことを丁寧に続けてきた結果だと考えています。
ルーム増設は
背伸びでも挑戦でもありません。
今の流れを
正しく受け止めた結果です。
次章では
なぜ「増やすこと」よりも
「守ること」を優先してきたのか
その考え方について書いていこうと思います。
「送迎はどこまで来てもらえますか?」
というご質問をいただくことがあります。
当店では
広島市内全域を対象に、自宅付近までの送迎を行っています。
たとえば
海田町
楽々園
川内
落合
など、市内中心部だけでなく周辺エリアにも対応しています。
寒い日
気が向かない日
今日は正直ちょっとしんどいなという日
そんな日もあると思います。
当店では
ドアツードアの送迎を行っているため
自宅から送迎車に乗るだけで通勤が完結します。
できる限り
働く女性たちの負担を減らし
無理なく続けられる環境を整えています。
これからも
安心して働けるお店であるために
日々の運営を大切にしてまいります。
送迎についてご不明な点があれば
お気軽にお問い合わせください。
忙しい店と、暇な店の違い
その違いは、女性の魅力や頑張りではなく、
ほとんどが店側の姿勢で決まります。
たとえば受付対応。
最初の電話やメッセージで、不安を与えていないか。
事務的すぎたり、雑になっていないか。
受付の印象ひとつで、そのお店が
「安心できる場所かどうか」は決まってしまいます。
料金が分かりにくいお店も同じです。
追加料金があるのか分からない。
後から何か請求されるのではないか。
そうした不安があるだけで、お客様は離れていきます。
リピートを作る仕組みも大切です。
一度きりで終わらせるのか。
また来たいと思ってもらえる環境を用意しているのか。
ここも店側の仕事です。
「稼げない理由」は、ほとんどが店側にあります。
それを女性のせいにしてしまうのは、
あまりにも簡単で、無責任だと感じています。
当店では、
稼げない原因を女性に押し付けることはしません。
どうすれば安心して働けるか。
どうすればお客様に選ばれる店になるか。
その部分を、これからも真剣に考え続けていきます。
人員削減により、私 石橋も送迎に出る機会が増えました。
これまでは、業務の役割分担もあり、
女性達と顔を合わせる機会は正直そこまで多くありませんでした。
そのため
日頃のちょっとしたやりづらさや
「まあ我慢すればいいか」と飲み込まれていた声を
聞くタイミングがなかなかなかったと思います。
ですが最近は、送迎中の何気ない会話の中で
本当に細かなことを教えてもらえるようになりました。
例えば
オイルウォーマーの温まりが少し弱いこと
ユニフォームのボタンが取れかけていること
備品の置き場所が少し分かりづらいこと。
どれも営業に致命的な問題ではありません。
けれど、毎日働く側からすれば
積み重なるとストレスになる部分でもあります。
現場に出て初めて
こうした「言われなければ気づけない不便さ」が
確かに存在していることを実感しました。
そして同時に
女性達は決して不満を言いたいわけではなく
お店を良くしたいからこそ教えてくれているのだと感じました。
経営や運営だけをしていると
どうしても数字や仕組みに目が向きがちになります。
ですが
実際に働く人の声を直接聞くこと
同じ空間に立つことの大切さを
改めて考えさせられています。
いただいた声は
すぐに改善できるものから順に対応しています。
小さなことかもしれませんが
こうした積み重ねが
働きやすさにつながり
結果としてお店の質につながると信じています。
送迎に出ることで得られた一番の収穫は
情報以上に
「現場との距離が縮まったこと」かもしれません。
これからも
現場の声を大切にしながら
少しずつでも改善を続けていきたいと思います。
施術中、
お客様から
「受付対応がとてもよかったです」
「最初から安心できました」
と声をかけていただくことがあるそうです。
こうした話を聞くと、
運営として
ほっとする気持ちになります。
なぜなら、
受付対応は
セラピスト本人が
直接関われない部分だからです。
もし仮に、
施術中に
「受付対応がよくなかった」
「感じが悪くて、正直不安だった」
と言われてしまったら。
どれだけ丁寧な施術をしていても、
その場の空気は一気に重くなります。
お客様にとっては
お店全体の印象。
セラピストにとっては
仕事のしやすさ。
その両方を左右するのが、
受付対応です。
だから当店では、
受付対応を
単なる事務作業とは考えていません。
お客様が
安心してご来店いただくための
最初の入り口であり、
セラピストが
施術に集中するための
大切な土台だと考えています。
施術中に
「受付対応がよかった」
と言われるお店は、
自然と信頼が積み重なっていきます。
逆に、
受付の時点で不信感を与えてしまうと、
その後にどれだけ良い施術をしても、
完全に取り戻すことは簡単ではありません。
いいお店かどうかは、
受付対応に表れます。
運営として、
これからも
丁寧で誠実な受付対応を
何より大切にしていきます。
おはようございます🌸
月曜日、1週間の始まりです。
大人になっても、
月曜日はなかなか気持ちのスイッチが
入りにくいものですよね(笑)
まだ寒さが続く毎日ですが、
無理せず、少しずつスタートできたらと思います🌸
当店では
「頑張りすぎなくて大丈夫」
「自分のペースを大切にしてほしい」
そんな気持ちで、日々サポートをしています。
私自身の小さな楽しみは、
お仕事終わりや空いた時間に
ドラマやNetflixを観て、
気持ちを切り替える時間を作ることです🌸
最近は
「愚か者の身分」という作品を観ました。
考えさせられる場面も多く、印象に残る作品でした。
お仕事も、毎日全力でなくて大丈夫です。
自分の楽しみや休息を大切にしながら、
無理のない働き方を一緒に考えていけたら嬉しいです🌸
ご質問やご相談だけでも大丈夫です。
いつでもお気軽にお問い合わせください🌸
最近、ありがたいことに
お客様から「最近、出勤が少ないですね」と言われることがあります。
理由はとてもシンプルで、
在籍している女性たちが、今の収入に満足しているからです。
当店では
出勤すればきちんと予約が入る
短時間の出勤でも一定の売上になる
無理にシフトを詰めなくても生活が成り立つ
そういった環境が整っています。
その結果として
「今月はもう十分かな」
「今日は無理せず休もう」
そう判断する女性が自然と増えています。
経営側として正直に言えば
出勤が多い方が助かるのは事実です。
ただ
無理に出勤を煽ったり
プレッシャーをかけることはしていません。
理由は一つで
長く続けてほしいからです。
無理を重ねて
心や体をすり減らしてしまうより
余裕を持って、自分のペースで働いてもらう方が
結果としてお店にとっても、お客様にとっても良いと考えています。
「稼げないから出勤しない」ではなく
「稼げているから出勤が少ない」
この状況は
決してネガティブなものではありません。
むしろ
安定して稼げる環境ができている証拠だと思っています。
新しく入店を検討されている方にとっては
「本当に稼げるの?」と不安に思われるかもしれません。
ですが
今在籍している女性たちの働き方そのものが
その答えです。
無理をしなくても成り立つ環境
それを当たり前にすることを
当店は大切にしています。
このお写真に写っている椅子は、
当店で実際に働いている女性スタッフが使用しているものです🌸
「ここなら安心できそう」
そう思ってもらえる環境づくりを大切にしています。
店内の清掃はすべて当店スタッフが対応。
「出勤したら掃除から…」
そんな心配はありません☺️
働くことだけに集中できる環境を整えています。
✔ 清潔な店内
✔ 女性スタッフ常駐
✔ 未経験スタート多数
✔ 無理な出勤の強制なし
「ちょっと話だけ聞いてみたい」
「応募するかはそれから決めたい」
それで大丈夫です🌸
迷っている今が一番のタイミングかもしれません🥰
営業時間:9:00~28:00
友達追加できない時は、
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