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採用担当の石橋正和さん
このブログを書いている人

担当:石橋正和

🗣️ お話を聞いてみようかな、くらいの気持ちでOK!気軽にお問い合わせください😊

店長ブログ:70件 1~20件を表示
  • 20時間前

    「今日もここで働こうかな」

    今日も、同じルーム。
    同じ受付。
    同じ送迎。

    特別なことは何もありません。

    でも、
    「今日もここで働こうかな」
    そう思える空気があります。

    朝、ルームに入ると
    きちんと掃除された部屋がある。

    受付がいて
    送迎がいて

    派手なことはないけれど、

    私たちは
    毎日同じことを続けています。

    部屋を整える。
    運営を整える。
    数字を誤魔化さない。

    それだけです。

    完璧ではありません。

    でも、
    誤魔化さない。

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  • 20時間前

    社長のキャバクラ代?

    お店落ちの運用
    何に使われているのか。

    社長のキャバクラ代?

    いいえ。

    広告費
    家賃
    送迎、受付、清掃
    (人件費・燃料費・車両維持費)

    備品
    タオル業者
    光熱費

    お店は
    女性が稼ぐための
    「インフラ」です。

    その維持費が
    お店落ちです。

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  • 清掃が行き届いているお店は、だいたい経営が安定している

    色々なお店を見てきて思うことがあります。

    清掃が行き届いているお店は、だいたい経営が安定しています。

    床が綺麗。
    タオルが整っている。
    備品が切れていない。
    空気が澄んでいる。

    こういうお店は、運営がしっかりしています。

    逆に、清掃が行き届いていないお店は
    だいたいどこかで無理が出ています。

    人が足りない。
    管理が行き届いていない。

    掃除ができないということは、
    余裕がないということでもあります。

    もちろん、掃除をしているから売上が上がる
    という単純な話ではありません。

    でも、
    掃除が行き届いているお店は
    運営が整っています。

    運営が整っているから、
    女性も安心して働ける。
    お客様も安心して来店できる。

    その積み重ねが
    結果として経営の安定につながっていくのだと思います。

    清掃はただの作業ではありません。
    お店の姿勢そのものだと思っています。

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  • 体験入店、止めません。

    在籍女性が
    他店へ体験に行くこと。

    止めません。

    むしろ
    「ぜひ見てきてください」と伝えています。

    働く場所を選ぶことは
    人生の一部だからです。

    昔は正直、焦っていました。

    昔は
    「辞められたらどうしよう」と思っていました。

    でも今は違います。

    比べられて残るなら本物。
    比べられて離れるなら、それはご縁。

    そう思えるようになりました。

    比べてほしい。

    条件
    ルーム
    スタッフ対応
    数字の透明性
    稼ぎ

    全部、比べてください。

    広告の言葉ではなく
    実際の空気感で判断してほしい。

    良さは、立体的になる。

    外を見たからこそ
    「ここはちゃんとしてる」と分かる。

    それは、内側にいるだけでは
    見えないこともあるから。

    比べることで
    良さは立体的になる。

    当店は完璧ではない。

    でも
    誤魔化さない。

    数字も環境も
    後出しもしない。

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  • 「なぜ、同じマンションに集約したのか」

    昔は、宝町や鶴見町、東平塚町など
    エリアを分けて運営していました。

    広さも違う
    築年数も違う
    雰囲気も違う

    正直に言えば
    部屋によって“差”はありました。

    それが当たり前だと思っていました。

    でも、ある時考えました。

    同じ時間を使い
    同じ覚悟で出勤してくれているのに

    空間の質に差があるのは
    本当に平等なのか。

    そこから方向を変えました。

    今は舟入に集約しています。

    同じマンション
    同じ基準
    同じ空間クオリティ

    特別室もありません。
    “当たり部屋”“外れ部屋”もありません。

    理由はひとつ。

    女性が
    「私は平等に扱われている」と
    自然に感じられる環境をつくるため。

    派手さよりも
    安定。

    演出よりも
    平等。

    それに共感できる方と
    長く続く関係を築けたら嬉しいです。

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  • 完璧アピールは、しない。

    僕たちが目指しているのは
    完璧アピールではありません。

    「うちはすごい」
    「うちは完璧」
    そんなことを言いたいわけではない。

    本当に目指しているのは、
    “いつ見られても大丈夫な状態”です。

    ルームを公開する。
    日々の整備を公開する。
    運営の姿勢を公開する。

    それは自慢ではなく、
    覚悟の問題だと思っています。

    隠す必要がない状態を
    毎日つくり続けること。

    それだけです。

    公開しないお店が悪い、
    という話でもありません。

    事情もあるでしょうし、
    戦略もあるでしょう。

    でも、
    公開できる状態を作る努力をしているかどうか。

    そこには、
    確実に差が出ます。

    完璧じゃない日もあります。

    忙しくてバタつく日もある。
    思い通りにいかない日もある。

    それでも整える。

    それでも改善する。

    それでも公開する。

    完璧アピールはしない。

    でも、整え続ける姿勢は隠さない。

    その積み重ねが、
    信頼になると信じています。

    まだまだ伸び代だらけです。
    だから今日も整えます。

    静かに、淡々と。

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  • 僕たちもいつかロケットを…

    仕事効率化という名の“信頼構造”

    これまで当社では
    進行中タスク・処理済みタスクの共有を徹底していました。

    見える化。
    抜け漏れ防止。
    属人化の排除。

    正しい仕組みです。

    しかし現在は
    お互いを信頼し合えるメンバーのみでの運営。

    思い切って
    細かな共有を取りやめました。

    目的はシンプル。

    共有は安心を生みます。
    でも“確認のための確認”も生みます。

    信頼があるなら、削れる。

    効率化とは
    何かを増やすことではなく、
    不要なものを削ること。

    たしかイーロンも似たようなこと言ってました。

    「その工程、本当に必要?」って。

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  • 「見えないからいいや」

    運営も同じ。

    売上だけ見て、
    固定費を見ない。
    広告費だけ見て、
    税積立を見ない。
    日商だけ見て、
    キャッシュフローを見ない。

    見えない隙間に、リスク。

    洗濯機を動かして、
    奥まで拭く。

    面倒。
    時間もかかる。
    誰にも褒められない。

    忙しい店ほど、
    人気店ほど、
    隙間が綺麗なのは、偶然じゃない。

    売上は、いきなり上がらない。

    でも、
    隙間を掃除している店は、
    確実に下がりにくい。

    派手な集客より、
    まずは5センチの隙間。

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  • ルーム増設 第十章

    他店から来る女性達の99%が定着する理由

    ルームを増設してから、改めて実感していることがあります。

    他店から移籍してきた女性のほとんどが、辞めない。

    正確に言うと、99%が定着しています。

    これは偶然ではありません。

    特別な魔法があるわけでもありません。

    ただ一つ。

    安心して働ける環境を、本気で作っているだけです。

    ① 物件が許可済みであること

    まず大前提として、大家様の承諾を得た物件で運営しています。

    曖昧な状態ではありません。
    隠してもいません。

    正式に借り、正式に運営する。

    ここが不透明な店では、女性はどこかで不安を抱えます。

    突然の退去。
    想定外のトラブル。

    そのストレスは想像以上に大きい。

    当店には、その不安がありません。

    だから長く働けるのです。

    ② 清掃レベルが違う

    洗濯機と洗面台の隙間。
    排水溝。
    パッキン。
    玄関周り。

    お客様から見えないところこそ、徹底して綺麗にする。

    それは女性のためでもあります。

    自分の働く場所が清潔であること。

    それだけで自信になる。

    清潔な空間は、信頼の土台です。

    ③ 役割が機能している

    送迎。
    受付。
    総務。

    それぞれの役割が明確に機能しています。

    女性が施術に集中できる構造になっています。

    ワンオペでしわ寄せが来る環境ではありません。

    構造で守る。

    それが当店の考え方です。

    ④ 報酬が明確

    曖昧にしない。
    後出ししない。
    数字をぶらさない。

    当店は顧客・予約管理システムを導入しています。
    キャストページアプリとも連動しています。

    予約状況、売上、報酬計算まですべてデータで可視化。

    感覚や口頭管理は行いません。

    言った言わないは起こらない。
    手計算の誤差もない。

    LINEで送る報酬表も、必ずシステムと照合してから共有しています。

    一度のズレが、不信につながる。

    だからこそ、仕組みで守る。

    人の善意ではなく、構造で守る。

    定着率99%。

    それは偶然ではありません。

    環境。
    清潔。
    役割。
    仕組み。

    すべてが整っているからこそ、女性は長く働ける。

    ルーム増設は、部屋を増やすことではありません。

    長く働ける場所を増やすこと。

    第十一章へと、まだ続きます。

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  • ルーム増設 第九章

    現在、私たちは
    マンションの半分の部屋をお借りして運営しています。

    その大家さんに
    感謝を伝えに行きました。
    メロンを三つ。

    大家さんは、僕よりも若く、実業家。
    紹介をきっかけにご縁がつながり、今のお付き合いがあります。

    飲食店を経営され
    自社ビルを持ち
    投資用マンションも数棟
    そして投資用と思われる、桁違いの高級車。

    それでも毎日、
    ご自身の飲食店に立ち、働いています。

    今回のメロンは
    「お客様にサービスとして出すのに、ちょうどいいかな」
    そんな気持ちで選びました。

    良好な関係を築くため、というより
    ただ純粋に
    感謝を伝えたくて
    毎月、会いに行っています。

    この方から学ぶことは本当に多く
    考え方、姿勢、覚悟
    どれも尊敬しかありません。

    感謝は
    言葉よりも
    行動で伝えるものだと思っています。

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  • ルーム増設 第八章

    当店では、近隣にお住まいの方の生活や、周辺の交通環境への配慮を大切にしながら運営を行っています。

    増設に伴い出勤が増え、送迎の回数も多くなったため、
    現在は送迎時のお迎え場所を建物前ではなく、あらかじめ決めた場所で行っています。

    また、できるだけ目立たない形での対応とするため、
    送迎時にドライバーが扉を開けるなどの対応は行わず、
    車内で待機する形としています。

    実際にこの運用を行ってみると、
    まるでそこに住んでいるかのような、
    とても自然な出勤風景になりました。

    大きく目立つこともなく、
    落ち着いた雰囲気の中で、安心して出勤していただける環境づくりにつながっています。

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  • ルーム増設 第七章

    ルームに余裕があると
    一番変わるのは、シフトの入れ替えです。

    早番と遅番の切り替えが
    無理なく、自然に行える。

    早番の女性に
    「もう少し早く上がってもらえますか?」
    とお願いする必要がない。

    遅番の女性に
    「少し遅めに来てもらえますか?」
    と負担をかける必要もない。

    ルームが足りないと
    こうした“微調整”が必ず発生します。
    そのしわ寄せは、すべて女性側に行く。

    私たちは
    それを当たり前にしたくありませんでした。

    ルームに余裕があるということは
    働く女性の時間と体力と気持ちに
    余裕を残すということ。

    これは
    私たちだからできる配慮であり
    働く女性たちへの一つのサービスだと考えています。

    無理を前提に回す仕組みではなく
    無理が起きにくい構造を先につくる。

    増設は
    売上のためだけの判断ではありません。

    現場が長く、安定して回るための
    大切な土台です。

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  • ルーム増設 第六章

    すべてのルームを、同じ建物にした理由

    もし、ルームが複数の建物に分かれていたら。

    例えば
    〇〇さんは、いつも鶴見町の高級マンション。
    私は、いつも立町の少し古いマンション。

    そんな状況が続いたら、
    どうしても、こう思ってしまう。

    「なんで私ばっかり…」
    「部屋で損してない?」

    これは、誰が悪いわけでもない。
    人として、ごく自然な感情です。

    そしてその空気は、
    女性達側だけで終わりません。

    お客様も気づきます。

    「〇〇さんは、いつも綺麗なマンションだよね」
    「でも〇〇さんは、いつもこっちなんだ」

    たったそれだけの一言でも、
    女性の評価
    期待値
    満足度
    に、確実に影響してしまう。

    本来、比べられるべきなのは
    人であり
    接客であり
    空気であり
    中身のはずなのに。

    「建物」という、
    本人にはどうしようもない部分で
    比べられてしまう。

    それは、不公平です。

    だから、すべてのルームを
    同じ建物にしました。

    誰が入っても、条件は同じ。
    今日は部屋が良かった
    今日は部屋が悪かった
    そんな要素を、最初から消すため。

    評価されるのは、
    その人自身だけ。

    余計な不満も
    無言の比較も
    空気の悪さも
    生まれない環境を、先につくる。

    ルームを増やすときに大切なのは、
    数ではなく
    こうした「見えない摩擦」を
    どれだけ減らせるか。

    その答えとして、
    私たちは
    すべてのルームを、同じ建物にしました。

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  • ルーム増設 第五章

    ルームを増やすと、売上の可能性は確かに広がる
    しかし同時に、見えにくい部分の重要性も一気に増す。
    それが「清掃」。

    どれだけ内装が綺麗でも、どれだけコンセプトが良くても、
    清掃が甘ければ、すべてが台無し

    お客様は、想像以上に細かいところを見ている
    床の髪の毛
    水回りのぬめり
    ゴミ箱の中
    空気のにおい
    タオルの状態

    こうした要素は無意識のうちに評価され、
    「また来たいか」「もういいか」を決める材料になる

    そして見ているのは、お客様だけではありません。
    実際にその空間で働く女性たちも、
    清掃の完成度をしっかり感じ取っている

    誰かに見せる前提で
    誰かが触る前提で
    次に入るお客様が、何も考えずにリラックスできる状態かどうか

    同時に、
    次に入る女性が、気持ちよく仕事に向かえる状態かどうか。

    そこまで想像して、初めて清掃は完成する

    店舗として成長する段階に入ったからこそ、
    あらためて共有しておきたい大切な部分。

    ルームが増えたから忙しい
    だから簡略化する
    ではなく

    ルームが増えたからこそ、
    一部屋一部屋の「質」が、より問われる。

    ここを守れれば、
    増設は「負担」ではなく「武器」になる。

    清掃だけは妥協しない。
    それは
    お店の信用を守り
    お客様の満足度を守り
    そして、働く女性たちの環境を守ることでもある。

    次の章では、
    この増設が「数字」にどうつながっていくのか、
    現場ベースでお話しします。

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  • ルーム増設 第四章

    正直に言えば、迷いがなかったわけではありません。
    不安は常にありましたし、失敗した場合のことも何度も頭をよぎりました。

    それでも、このまま立ち止まるわけにはいきませんでした。

    周りが撤退していくから。
    業界全体が厳しいと言われているから。

    そうした理由で守りに入ることは、簡単だったと思います。
    しかしそれは、守っているようでいて、実は何も守れていない選択だと気づきました。

    女性が安心して働ける環境を整えること。
    そして、長く続くお店であること。

    本気で守ろうとするなら、
    必要なのは縮小ではなく、体制の整備と前進でした。

    だから決めました。
    不安や怖さも含めて、すべてを引き受けて前に進むと。

    ルームを増やすことも、
    運営体制を整えることも、
    すべては勢いではなく、これまでの積み重ねを踏まえた上での決断です。

    この判断は、感覚ではなく、
    現場の数字と動きを見た上でのものです。
    まだ改善できる余地があり、
    伸ばせる要素が明確に残っていました。

    単月の数字だけで見れば、
    判断を保留する選択肢もありました。
    しかし、現場と中長期の流れを踏まえれば、
    今は整えるべき局面だと考えています。

    この決断が正解だったかどうかは、
    すぐに答えが出るものではありません。

    それでも、逃げずに向き合ったという事実だけは、
    この先も胸を張っていけるものだと考えています。

    次の章では、
    この決断が現場にどのような変化をもたらしたのかについて、
    書いていきたいと思います。

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  • ルーム増設 第三章

    正直に言うと
    ここまで順風満帆だったわけではありません。
    売上が伸び悩んだ時期もあり
    採用が思うように進まない月もありました。
    それでも
    当店が大切にしてきたことは一つだけです。
    目先の数字より
    目の前の人を大切にすること。
    来てくださるお客様
    働いてくれる女性
    支えてくれるスタッフ
    誰か一人を無理させて成り立つ運営は
    長く続かないと考えています。
    だから
    無理な拡大はしない
    安売りもしない
    その代わり
    約束したことは必ず守る。
    この積み重ねが
    少しずつ信頼になり
    少しずつ結果につながってきました。
    ルーム増設は
    勢いではありません。
    これまで積み上げてきた日常の延長線上にある
    ごく自然な判断です。
    第四章へ
    つながっていきます。

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  • ルーム増設 第二章

    ルーム増設 第二章
    ルームを増やす
    それは決して
    勢いや見栄で決めたことではありません
    数字だけを見れば
    「今は守りに入る時期」
    そう判断する方も多いと思います
    ですが
    当店が見ているのは
    今月や来月の売上だけではありません
    大切にしているのは
    これから先も
    安心して働ける環境を維持できるかどうか
    そして
    お客様に対して
    無理のないご案内ができるかどうかです
    ルームが足りず
    出勤できるのに入れない
    予約を受けたいのに受けられない
    そうした状況は
    働く女性にとっても
    お客様にとっても
    決して良いものではありません
    だからこそ
    今このタイミングで
    環境を先に整える選択をしました
    ルームが増えることで
    出勤の自由度が上がり
    無理な詰め込みも減り
    一人ひとりが
    余裕を持って働けるようになります
    結果として
    サービスの質が安定し
    お客様の満足度も高まる
    その積み重ねが
    次の集客につながり
    また次の定着につながっていく
    当店は
    短期的な数字よりも
    長く続く信頼を選びます
    第三章では
    「増設後に見えてきた変化」について
    お話ししようと思います

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  • こんな月曜日だから!著者受け付け担当

    また月曜日がはじまりました🔥🔥
    正直に言います。
    何も変えなければ、何も変わりません。
    我慢して働く。
    安い給料で時間を削る。
    評価されないまま年だけ重ねる。
    …それ、いつまで続けますか?

    ここは
    💰 やった分=そのまま収入
    ⏰ 出たい時間だけ出る
    📅 働く日も休む日も自分で決める

    人間関係で消耗する必要もありません。
    未経験?問題なし。
    年齢?関係なし。
    特別なスキル?いりません。
    必要なのは「このままは嫌」という気持ちだけ。

    行動した人から
    ✔ 生活が変わる
    ✔ お金の不安が減る
    ✔ 心に余裕が出る

    迷っている時間が一番の損失⚡
    考えてるだけの1週間と、
    動いた1週間は、結果がまるで違います。
    「ちょっと話を聞くだけ」
    それで十分。

    でも、そこで止まるかどうかは自分次第。
    この月曜日、
    流される側をやめる選択をするかどうか。
    決めるのは今です🔥🔥

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  • ルーム増設 第一章

    本日
    当店のルームが一部屋増設されました。

    世の中では
    「この時期は閑散期だ」
    「女性がなかなか定着しない」
    そんな声を耳にすることも少なくありません。

    それでも当店は
    今このタイミングで
    ルーム増設という選択をしました。

    理由は、とてもシンプルです。

    当店の集客は
    一時的な数字を追うものではなく
    目の前のお客様を大切にすることを最優先にしてきました。

    無理な呼び込みはしない
    分かりにくい料金設定もしない
    不安を残したままのご案内もしない。

    その積み重ねが
    「また利用したい」と思ってくださるお客様を増やし
    安定したご予約につながっています。

    そしてもう一つ。

    入店してくれる女性たちの定着率が
    とても高いこと。

    働きやすい環境
    無理をさせない運営
    きちんと話を聞く姿勢。

    派手さはなくても
    当たり前のことを丁寧に続けてきた結果だと考えています。

    ルーム増設は
    背伸びでも挑戦でもありません。

    今の流れを
    正しく受け止めた結果です。

    次章では
    なぜ「増やすこと」よりも
    「守ること」を優先してきたのか
    その考え方について書いていこうと思います。

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  • 広島市内全域 送迎対応しています

    「送迎はどこまで来てもらえますか?」
    というご質問をいただくことがあります。

    当店では
    広島市内全域を対象に、自宅付近までの送迎を行っています。

    たとえば
    海田町
    楽々園
    川内
    落合
    など、市内中心部だけでなく周辺エリアにも対応しています。

    寒い日
    気が向かない日
    今日は正直ちょっとしんどいなという日

    そんな日もあると思います。

    当店では
    ドアツードアの送迎を行っているため
    自宅から送迎車に乗るだけで通勤が完結します。

    できる限り
    働く女性たちの負担を減らし
    無理なく続けられる環境を整えています。

    これからも
    安心して働けるお店であるために
    日々の運営を大切にしてまいります。

    送迎についてご不明な点があれば
    お気軽にお問い合わせください。

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070-2363-0457

営業時間:9:00~28:00

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