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採用担当のオーナーkiyoさん
このブログを書いている人

担当:オーナーkiyo

安心して稼げるお店作りをしています!

店長ブログ:81件 1~20件を表示
  • 「自分には何もない」と思ってた彼女が、化けた理由。

    「Kiyoさん、私、自分のことを初めて『カッコいい』って思えました」

    今日、一人の20代後半のセラピストさんが、
    晴れやかな笑顔でそう報告してくれました。
    彼女が取り組んでいるのは、
    先日ご紹介した【Kiyo直伝やんじゅく昇天コース】。

    入店したばかりの頃の彼女は、どこか自信がなさげでした。
    「この業界、完全未経験で通用するのでしょうか?」と。

    そんな彼女に、私は伝えました。
    「絶対大丈夫。あなたは今、最高の『化け時』にいるんだよ」

    落ち着いた接客に、ほんの少しの「やんちゃな遊び心」を加える。
    お客様を包み込む包容力と、不意に見せるいたずらな表情。
    そのギャップを身につけた瞬間、彼女の世界は一変しました。

    今まで「普通」だと思っていた彼女の癒やしが、
    唯一無二の「中毒性のある魅力」へと進化したんです。

    結果はすぐに出ました。
    リピート率は跳ね上がり、
    収入も彼女の希望を大きく上回るほどに。

    でも、彼女が手に入れた一番の宝物は、数字ではなく
    「私は、私のままで人を熱狂させられるんだ」
    という、揺るぎない自信でした。

    「やんじゅく」は、ただのコース名ではありません。
    自分の個性を認め、遊び倒し、
    最高に人生を楽しむ女性たちの称号です。

    「今の自分じゃ、まだ足りない」と思っているあなた。
    足りないのは魅力ではなく、
    それを爆発させる「ステージ」と「プロデュース」かもしれません。

    私たちは、お客様を惹きつけるために全力を尽くします。
    そして、あなたが自分の価値に震えるほどの「自信」を掴み取るまで、徹底的にプロデュースします。

    求人情報はこちら
  • 「可愛い」のその先へ。昇天させる、やんじゅくの魔法。

    こんばんは、Kiyoの部屋のオーナーKiyoです。

    今日は、私たちKiyoの部屋が誇る、
    最高にエッジの効いたステージをご紹介します。
    その名も、【やんじゅく昇天コース】。

    「やんじゅく」とは、
    〈 やんちゃな熟女 〉の略。
    でも、私たちが定義するそれは、
    単なる年齢のことではありません。

    それは、みずみずしい感性と、
    大人の余裕をハイブリッドさせた
    「最強の無敵状態」のこと。

    ただ微笑んでいるだけの「いい子」じゃつまらない。
    若さという武器に、ちょっとした「いたずら心」と、
    お客様の心を一瞬で奪う
    「攻めの包容力」をスパイスとして加えるんです。

    「私に、そんなことできるかな?」

    そう思ったあなた。
    その「まだ完成されていない危うさ」こそが、
    このコースでは最大の魅力に変わります。
    守りに入るには、私たちはまだ早すぎる。
    私の「人たらし」の秘伝を吸収して、
    お客様を翻弄し、
    最後には心までとろけさせてしまう……。
    そんな、圧倒的なヒロインへと化けていく過程を、
    私は一番近くで見守りたいんです。

    「可愛い」と言われる時期を過ぎて、
    もっと深い「美しさ」と「強さ」を手に入れたい。
    誰にも真似できない、自分だけの「色」で夜を彩りたい。

    そんな、エネルギーが有り余っているあなた。
    「やんじゅく」という魔法を身にまとって、
    今夜から新しい自分を始めてみませんか?

    年齢を重ねることを「武器」に変えていく。
    そんな、最高に贅沢でワクワクする生き方を、
    ここで一緒に形にしましょう。

    私たちは、お客様を「昇天」させるために全力を尽くします。
    そして、あなたが唯一無二の「ミューズ」として覚醒する瞬間を、
    プロデュースします。

    求人情報はこちら
  • 春の準備、はじめました。新しい仲間を迎える「癒やしの空間」

    春の気配が少しずつ濃くなってきましたね。
    今日は、新しく「Kiyoの部屋」の門を叩いてくれる仲間のために、待機場のしつらえを春仕様に整えていました。

    実は、私が待機場作りで一番大切にしているのは、
    豪華さではありません。
    それは、「心がほっと、深呼吸できる場所」であること。

    先日お話ししたように、不器用だったり、
    感受性が豊かすぎたりする私たちは、
    人一倍、周りの環境から影響を受けやすい。
    だからこそ、Kiyoの部屋はどこよりも
    「静かで、優しく、安全な場所」
    でなければならないと思っています。

    「このリネンの肌触りなら、緊張しなくて済むかな?」
    「このアロマの香りなら、ざわついた心が落ち着くかな?」

    そんな風に、新しく入る彼女の笑顔を想像しながら、
    一つひとつの備品を選び、配置を考えます。

    ミスをして落ち込んだ時も。
    自分を責めてしまいそうな時も。
    この待機場のドアを開ければ、
    そこには変わらない温かさが待っている。

    私は「関西一の社長」を目指していますが、
    それは売上の数字だけのことではありません。

    「世界一、女の子が安心して自分らしくいられる場所」を、
    この京都に作りたいんです。

    おもてなしの準備は整いました。
    あなたが、自分を大切にする一歩を踏み出すのを、
    この春の光が差し込む待機場でお待ちしています。

    私たちは、お客様を惹きつけるために全力を尽くします。
    そして、新しい仲間の「心の拠り所」となる場所を、磨き続けます。

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  • 「勇気を、ありがとう。」あなたのその一歩を、私は離さない

    昨日のブログを書いてから、私のスマホには、
    これまでにないほど熱いメッセージが届いています。

    「実は私も、ずっと自分を責めて生きてきました」
    「Kiyoさんの言葉を読んで、初めて呼吸が楽になった気がします」

    見ず知らずの私に、
    大切な、大切な心の内を打ち明けてくれたあなた。

    その勇気に、心から感謝します。本当に、ありがとう。

    メッセージを読みながら、私は何度も頷き、
    時に涙があふれました。

    私も同じ道を歩んできたから、
    その「言い出せない苦しみ」が痛いほどわかるんです。

    「みんなと同じようにできない」
    「自分はどこか欠けているんじゃないか」

    そんな不安を抱えながら、それでも誰かの役に立ちたい、
    自立したいと願うあなたの姿は、
    決して「ダメな人」なんかじゃない。

    むしろ、人一倍のエネルギーと、
    宝石のような繊細な優しさを持っている証拠です。

    私のところへ連絡をくれた時点で、
    あなたはもう、自分を変えるための大きな一歩を踏み出しています。その勇気があるなら、もう大丈夫。

    Kiyoの部屋は、
    あなたが「完璧な誰か」を演じる場所ではありません。

    あなたの「凸凹(でこぼこ)」を、
    私や仲間たちが愛すべき魅力として受け止め、
    一緒に大切に育てていく場所です。

    面接というより、
    まずはゆっくりお茶でも飲みながらお話ししましょう。

    あなたがこれまでどれだけ一生懸命に頑張ってきたか、
    私に聞かせてください。

    あなたの居場所は、ここにあります。
    3月の新しい風に乗って、一緒に新しい物語を始めましょう。

    私たちは、お客様を惹きつけるために全力を尽くします。
    そして、
    勇気を出してくれたあなたの未来を、誰よりも信じ抜きます。

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  • 【凸凹のままで、美しく】私が「完璧」を手放して見つけた居場所

    こんばんは、Kiyoの部屋のオーナーKiyoです。

    今日は、今まで大切にしまっていた私の
    「素顔」について、少しだけお話しさせてください。

    実は私、昔から「みんなと同じように、器用にこなすこと」が、
    どうしても苦手でした。
    忘れ物をしてしまったり、事務作業で思わぬミスをしたり。
    情熱はあるのに、空回りしてしまう。
    そんな自分を責めて、一人で泣いた夜は数えきれません。

    でも、40代になった今、ようやく気づいたんです。
    私のその「凸凹(でこぼこ)」こそが、
    人を惹きつけ、助けてもらえる「人たらし」の源だったのだと。

    「Kiyoの部屋」には、実は私と同じような特性を持つ女性が、何人も在籍しています。

    周りのペースに合わせられずに苦しんできた人。
    一つのことに集中しすぎて、他が見えなくなってしまう人。
    感受性が強すぎて、人の痛みを自分のことのように感じて疲れてしまう人。

    世間では「もっとしっかりしなさい」と言われてしまうかもしれないその個性。
    でも、私たちの世界では、それは

    「圧倒的な魅力」

    に変わります。

    なぜなら、不器用な人は、誰よりも人の痛みに敏感だから。
    一つのことに没頭できる人は、お客様への癒やしにも凄まじい集中力を発揮できるから。
    そして、自分が助けを必要としているからこそ、仲間を大切に想えるからです。

    あなたがもし、今どこかで
    「自分は普通じゃない」
    「このままじゃ社会でやっていけない」と、
    自分を責めて、心を閉ざしているなら。

    その重い鎧を、一度「Kiyoの部屋」の扉の前で脱ぎ捨ててみませんか?

    ここでは、完璧な人なんて一人もいません。
    オーナーである私が一番、みんなに助けてもらって、
    笑いながら、泣きながら、それでも前を向いて歩いています。

    あなたのその「凸凹」は、ここでは愛される理由。
    隠さなくていい。無理しなくていい。
    そのままのあなたで、この扉をたたいてください。

    私たちは、お客様を惹きつけるために全力を尽くします。
    そして、凸凹な私たちが、世界で一番美しく輝ける場所を、
    私が命がけで守ります。

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  • 私が「頑張る」のをやめた理由。〜心の余裕は、みんなの安心〜

    こんばんは、Kiyoの部屋のオーナーKiyoです。

    最近、周りから「Kiyoさん、前より表情が柔らかくなったね」「いつも楽しそう!」と言っていただけることが増えました。
    実は、私の中で大きな変化があったんです。

    それは、「完璧な社長でいること」を、きっぱりと手放したこと。

    以前の私は、何でも自分で把握して、何でも自分で解決しなきゃと肩肘を張っていました。
    でも、それだと私が疲れてしまって、一番大切な「みんなを笑顔で迎えること」ができなくなってしまう。

    だから、今の私は「楽に、自由に、美しく」いることを自分に許しています。

    苦手な事務作業は「助けて!」と素直に甘える。
    信頼できるスタッフに現場を任せて、私は一人の女性としての時間を大切にする。
    私がご機嫌で、いつも美しく(これ、努力中です!笑)いること。

    一見、ワガママに見えるかもしれません。
    でも、私が「楽」で「自由」でいると、
    不思議とスタッフのみんなも
    「自分の意見を言いやすい」
    「のびのび働ける」と言ってくれるようになったんです。

    オーナーがピリピリしているお店より、
    オーナーが笑っているお店の方が、絶対に良い気が流れる。

    そして、その心の余裕が、お客様への最高のおもてなしに繋がっていく。

    リッツ・カールトンの精神と同じです。
    私たちが自分自身を大切に扱い、満たされているからこそ、
    お客様の孤独や疲れを丸ごと包み込むことができる。

    「Kiyoの部屋」は、頑張りすぎて疲れてしまった女性が、
    もう一度自分を大切にしながら、
    しなやかに稼げる場所でありたい。

    私が証明します。
    自分を大切にしながら、最高のチームを作ることはできるって。

    私たちは、お客様を惹きつけるために全力を尽くします。
    そして、あなたと一緒に「心からの笑顔」で働ける毎日を作ります。

    求人情報はこちら
  • 【プロデュース】あなたが一番輝くステージを、ご用意します。

    いよいよ週末がやってきますね。
    「Kiyoの部屋」にとって、週末は単に忙しい日ではありません。
    在籍するセラピスト一人ひとりが、自分らしく、最高に輝くための「メインステージ」です。

    私の仕事は、ただ予約を埋めることではありません。
    あなたの持つ雰囲気、得意な癒やし、そしてその日の体調まで。

    すべてを汲み取って、あなたが一番あなたらしく、お客様と心を通わせられる最高の時間をプロデュースすることです。

    「Kiyoさんにお任せすれば、不思議と私にぴったりなお客様と出会える」

    スタッフからそう言ってもらえるのが、私の密かな自慢です。

    それは私が、過去に多くの苦労をしながらも「人」と向き合い続け、
    その人の隠れた魅力を見つける「人たらし」の技術を磨いてきたからかもしれません。

    指名料込みで最高還元70%という数字は、
    あなたの努力へのリスペクト。

    そして、それ以上に私が大切にしているのは、
    あなたが「今日は最高の仕事ができた!」
    と笑顔で一日を終えられる、心の充実感です。

    10時から27時まで。
    夜の静寂が深まるほど、あなたの優しさはより一層、輝きを増します。

    今週末、誰かのために自分を殺して働くのはもうおしまい。
    私がプロデュースするこの場所で、あなたが主役の物語を始めてみませんか?

    お客様を惹きつける準備は、私がすべて整えて待っています。
    あなたはただ、あなたらしく、そこにいてくれるだけでいい。

    私たちは、お客様を惹きつけるために全力を尽くします。
    そして、あなたが主役として輝く週末を、
    どこまでも熱くサポートします。

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  • 【啓蟄】閉じ込めていた自分を、春の光に放してあげよう。

    今日は二十四節気の一つ「啓蟄(けいちつ)」。
    冬の間、土の中で静かに過ごしていた生き物たちが、
    春の暖かさに誘われて外へと動き出す日です。

    暦が教えるこのリズムは、私たちの心にも重なります。

    「今の環境では自分らしくいられない」
    「本当はもっと輝きたいのに、自分を抑え込んでいる」
    「過去の失敗が怖くて、一歩が踏み出せない」

    そんな風に、心の「冬ごもり」を続けているあなたへ。
    もう、土の中から顔を出しても大丈夫な季節が来ましたよ。

    昨日お話しした彼女のように、本音をさらけ出し、
    自分の価値を認められた時、人は驚くほど軽やかに、
    新しく生まれ変わることができます。

    私自身、かつて9つのルームを抱えていた激動の時代や、
    多くの苦労を経験してきたからこそ分かります。
    暗闇の中でじっと耐える時間は、決して無駄ではありません。
    それは、次に大きく羽ばたくための「準備期間」だったはず。

    Kiyoの部屋は、そんな「新しく始まりたい」と願う女性たちが、
    安心して羽を広げられる場所でありたいと思っています。

    ミスをしたって、私が笑って受け止めます。
    不器用だって、それがあなたの唯一無二の魅力になります。
    これまでの「痛み」は、お客様を癒やすための「光」に変わります。

    重いコートを脱ぎ捨てるように、自分を縛り付けていた
    「こうあるべき」という思い込みを捨てて、
    新しい一歩を踏み出してみませんか?

    3月の光は、動き出すあなたを優しく照らしてくれます。
    次は、あなたの笑顔が花開く番です。

    私たちは、お客様を惹きつけるために全力を尽くします。
    そして、新しい扉を叩くあなたの勇気を、誰よりも温かく迎え入れます。

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  • 【再起動の朝】雨降って、地固まる。いつもより少し高い空。

    車内で本気の言葉をぶつけ合った彼女から、
    翌朝一通のメッセージが届きました。

    「Kiyoさん、昨日はありがとうございました。
    あんなに本気で私のことを怒ってくれたこと、
    目が腫れちゃうくらい泣いたけど、今朝は驚くほど心が軽いです」

    その文字を見た瞬間、私もこらえていた力がふっと抜け、
    温かい気持ちになりました。

    本音で向き合うということは、とてもエネルギーがいることです。
    特に、相手の痛みに触れる時は、私自身も身を削るような思いがします。
    でも、彼女が自分を殺してまで守ろうとしていた
    「偽りの優しさ」を、どうしても壊してあげたかった。

    不器用な私が、ミスをしながらもここまで来られたのは、
    いつだって誰かが本気で私に向き合ってくれたからです。
    だからこそ、今度は私が、私の大切な仲間たちが
    「自分自身の人生」を取り戻すための盾になりたい。

    後日、待機場で会った彼女の顔は、先日までの
    「どこか無理をしていた笑顔」ではなく、
    内側から光が漏れ出すような、凛とした美しさに満ちていました。

    「自分の価値を大切にする」
    そう決めた女性が放つオーラは、
    どんな高級な美容液よりも彼女を輝かせます。

    Kiyoの部屋は、ただの職場ではありません。
    一度壊れかけた心を、みんなで拾い集めて、前よりも強く、美しく作り直していく。そんな「再生の場所」でありたい。

    本音をぶつけ合える仲間がいること。
    その先に、いつもより少しだけ高く見える空があること。

    そんな当たり前で、贅沢な幸せを、これからもみんなで積み重ねていこうと思います。

    私たちは、お客様を惹きつけるために全力を尽くします。
    そして、あなたが自分らしく咲き誇るその日まで、何度でも手を繋ぎ直します。

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  • 【自分の価値】人のために自分を殺す、そんな優しさはもう卒業。

    今日は桃の節句。女の子の幸せを願う、ひな祭りですね。
    そんな日に、私は先日からのある出来事が頭から離れず、
    少し厳しい言葉を綴ります。

    飲み会の後の送りの車内。
    一人のセラピストさんがポツリと漏らした一言に、
    私は本気で、強い言葉を返してしまいました。

    その内容はここでは書けません。
    でも、誰かのために、自分を殺して、
    ボロボロになるまで我慢し続けている彼女の姿が、
    あまりにも痛々しくて……。
    気づけば私は、オーナーという立場を超えて、
    一人の人間として彼女に向き合っていました。

    「そんな風に、自分の価値を低く見積もらないで!」
    「あなたが幸せじゃないのに、誰を幸せにできるっていうの?」

    彼女がこれまで歩んできた苦労も、
    周りに気を遣って生きてきた優しさも分かっています。
    でも、自分を大切にできない優しさは、
    いつか自分を壊してしまいます。

    私は過去にいろんな苦労をしてきたからこそ、知っています。
    自分を大切にし、自分の価値を認められた時、
    女性は驚くほど強く、美しく変わるということを。

    Kiyoの部屋は、ただ稼ぐだけの場所ではありません。
    理不尽な我慢を強いられたり、
    都合よく使われたりする場所でもありません。

    ここでは、あなたが「自分を一番に大切にすること」を、
    私が全力で肯定します。
    あなたが自分の価値に気づき、凛として立つ。
    その時、あなたの指先から生まれる癒やしは、
    本当の意味でお客様の心に届くはずです。

    ひな祭りの夜に、心から願います。
    今、どこかで自分を殺して耐えているあなたへ。

    もう、一人で頑張らなくていい。
    自分の人生の主役を、誰かに明け渡さないで。
    その価値を、私が一緒に証明します。

    私たちは、夜のお客様を惹きつけるために全力を尽くします。

    そして、あなたがあなた自身を愛せるようになるまで、何度でも本気で向き合います。

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  • 【心のデトックス】グラスを重ねて、鎧を脱いだ夜。

    先日は、大切なセラピストさんとの飲み会でした。

    美味しいお酒と料理を囲みながら、気づけば時間はあっという間。
    そこで彼女が話してくれたのは、
    これまで誰にも言えずに、一人で抱え込んできた「心の内」でした。

    その内容は、ここでは書くことができません。
    彼女が勇気を出して私に預けてくれた、
    とても大切で、繊細な、彼女自身の欠片(かけら)だからです。

    過去にいろんな苦労を経験し、
    人の痛みがわかる私だからこそ、彼女の言葉の一つひとつが、
    まるで自分のことのように胸に響きました。

    「Kiyoさんだから、話せました」

    その一言をもらった時、私はオーナーとして、
    そして一人の人間として、
    彼女の居場所を守り抜く覚悟を新たにしました。

    不思議なもので、心に溜まっていた重荷を言葉にして外に出すと、
    そこには新しい「前向きなエネルギー」が流れ込みます。

    話が終わる頃の彼女の瞳は、驚くほどキラキラと輝いていて。
    「明日からの仕事、もっと楽しみになりました!」
    と笑う彼女の姿に、私の方がパワーをもらってしまいました。

    セラピストという仕事は、お客様の心に寄り添う分、
    自分自身の心が満たされていなければなりません。

    たまには立ち止まって、鎧を脱いで、涙も弱音も吐き出したっていい。

    Kiyoの部屋は、ただ稼ぐだけの場所ではありません。
    こうして互いの魂に触れ合い、明日を生きる活力を分かち合える。そんな「人生の交差点」でありたいと思っています。

    心も体も、軽やかになった彼女が作るこれからの
    「癒やし」は、きっと今まで以上に温かく、お客様の心に届くはず。

    あなたが今、一人で抱えているその重荷。
    次は、私に半分預けてみませんか?

    私たちは、お客様を惹きつけるために全力を尽くします。
    そして、仲間の心が晴れ渡るまで、どこまでも寄り添い続けます。

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  • 【幸せの連鎖】「大切にされる」から、「大切にできる」。

    3月のはじまり。
    今日、あるセラピストさんから届いた、一通のメッセージ。
    そこには、夜の世界で戦い、傷つき、
    それでも凛と立ってきた彼女の「本音」が詰まっていました。

    「以前の職場では
    『お前は商品なんだから』
    と自己管理を強要され、生理の痛みさえ理解してもらえなかった」

    「売上が上がらなければ人格まで否定され、
    スタッフはみんな上から目線。
    夜の世界って、そういうものだと思っていました」

    読みながら、胸が締め付けられる思いでした。
    過去に苦労し、人の痛みを知る私だからこそ、断言したい。

    セラピストは「商品」ではありません。
    心を通わせる「一人の女性」であり、
    私の大切な「パートナー」です。

    私は、リッツ・カールトンホテルの哲学が大好きです。

    「スタッフが大切に扱われてこそ、
    初めてお客様に最高のサービスを提供できる」
    という考え方。

    セラピストが、生理前の不調や心の揺らぎを、
    安心して私に打ち明けられること。

    内勤スタッフが、
    敬意を持って「お疲れ様です」と頭を下げられること。
    ドライバーさんが、セラピストさんの安全を第一に願うこと。

    そんな「自分は大切にされている」
    という安心感(心の余裕)があって初めて、
    セラピストはお客様の孤独や疲れに、
    心から寄り添うことができるのだと信じています。

    Kiyoの部屋では、年齢もキャリアもバラバラ。
    でも、誰一人として他人の足を引っ張る人はいません。
    むしろ、まだ会ったこともない仲間の名前を出して、
    お客様に「あのセラピストさんも素敵ですよ」と勧めてくれる。

    そんな「幸せの連鎖」が起きている今の環境が、私の誇りです。

    「キヨさんのお人柄が、素敵な人を呼び寄せてるんですね」

    彼女からもらったこの言葉を、
    一生の宝物にして、私はこれからも進みます。

    あなたがもし、どこかで「大切にされない痛み」
    を抱えているなら。

    3月のスタート、私たちの「愛のある輪」の中に飛び込んでみませんか?

    私たちは、お客様を惹きつけるために全力を尽くします。
    そして、仲間の笑顔を何よりも守るために、命をかけます。

    求人情報はこちら
  • 【信頼の輪】一番の「太鼓判」は、仲間からのご紹介。

    Kiyoです。2月最後の夜。

    私の心は、春を先取りしたような温かな喜びでいっぱいです。
    先日、新しく一人のセラピストさんの採用が決まりました。

    実は彼女、今「Kiyoの部屋」で一緒に頑張ってくれている在籍セラピストさんからのご紹介なんです。

    「このお店なら、私の大切な友達も安心して働ける」

    そう思って繋いでくれたことが、
    オーナーとして何より、何よりも嬉しい。
    最高還元70%という条件や、
    クリーンな環境を整えてきたことももちろん大切ですが、
    現役のスタッフが「ここ、いいよ」と大切な人に勧めてくれる。
    これ以上の「合格通知」はありません。

    私は昔から、人が好きで、
    たくさんの人に助けられてきました。

    仕事でたまにミスをしても、
    みんなが笑顔で支えてくれる。

    過去の苦労を知っているからこそ、
    仲間の痛みには人一倍敏感でいたい。

    そんな私の不器用な情熱が、スタッフを通して外へと伝わり、新しいご縁となって返ってくる。

    この「信頼のバトン」が繋がっていく瞬間こそ、私が日本一の社長を目指す原動力です。

    紹介してくれた彼女の顔を潰さないように。

    そして、新しく仲間になってくれた彼女が
    「紹介してもらって本当に良かった」
    と笑えるように。
    私は、預かった彼女たちの人生を、全力で輝かせると心に誓いました。
    2月、たくさんの素敵な出会いに感謝します。

    明日から始まる3月。
    あなたも、この温かな「信頼の輪」の一員になりませんか?

    私たちは、夜のお客様を惹きつけるために全力を尽くします。

    そして、仲間の幸せのために、それ以上の全力を尽くします。

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  • 閑散期さえも味方にする、たった一つの魔法。

    「最近、街が静かですね」
    「今は閑散期だから仕方ないよね」

    そんな会話が聞こえてくる季節。
    でも、本当のことをお話ししてもいいですか?

    この業界には、閑散期も繁忙期も関係なく、
    常に予約で埋まっているセラピストがいます。
    一方で、どれだけ集客が強い時期でも、
    波に乗り切れない人もいます。
    その差は、一体どこにあるのでしょうか。

    技術が上手いのは、プロとして当たり前。
    スタイルが良いのも、
    一つの武器かもしれません。
    でも、最後にお客様が
    「また、あなたに会いたい」
    と指先を動かす理由は、
    もっと別のところにあります。

    それは、技術を超えた先にある
    「人柄」です。

    お客様が求めているのは、
    単なるマッサージではありません。

    自分の話を否定せずに聞いてくれる優しさ。
    ミスをしても笑って許し合えるような、温かな空気。
    そして、自分の痛みを分かってくれるという安心感。
    私自身、完璧な人間ではありません。
    たまにミスもするし、不器用なところもたくさんあります。

    でも、人が好きで、
    関わる人を大切にしたいという気持ちだけは、
    誰にも負けない自信があります。

    私が9つのルームを切り盛りしていた時も、
    今の出張スタイルになってからも、
    私を助けてくれたのは、いつだって「人」でした。

    「Kiyoさんだからお願いしたい」
    「あなたがいるから、明日も頑張れる」

    そう言っていただけるセラピストは、
    季節の波に飲み込まれることはありません。

    Kiyoの部屋では、
    あなたの「人柄」を何よりも大切にします。
    あなたがこれまで経験してきた苦労も、
    優しさも、すべてがお客様に求められる
    「価値」に変わります。

    数字や季節に振り回されるのは、
    もう終わりにしませんか?

    最後は「あなた」という人間で選ばれる。
    そんな一生モノの働き方を、私と一緒に作っていきましょう。
    私たちは、お客様を惹きつけるために全力を尽くします。

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  • 「ごめん、またやっちゃった!」が、絆を強くする理由。

    「Kiyoさん、またやってますよ〜!(笑)」

    今日も、スタッフの明るい声がルームに響きます。
    実は私、仕事に関しては人一倍情熱があるのですが……

    時々、自分でもびっくりするような
    「おっちょこちょい」なミスをしてしまうんです。

    事務作業で数字をちょっと見間違えたり、
    予約の調整でアタフタしたり。
    でも、そんな時、
    私の周りのセラピストたちは呆れ顔をしながらも、
    サッと手を貸してくれます。

    「Kiyoさん大丈夫ですよ!」

    その言葉に含まれた温かな愛情に触れるたび、
    私は申し訳なさと同時に、心からの幸せを感じます。

    昔の私は、こうではありませんでした。
    「社長なんだから完璧でいなきゃ」
    「弱みを見せちゃいけない」
    そうやって肩肘を張っていた時期もありました。
    でも、ある時気づいたんです。

    私が完璧を目指せば目指すほど、周りは息苦しくなり、
    私が「助けて」と言えば言うほど、
    みんなが自分の才能を発揮して、輝き始める。

    私が「人たらし」と言っていただけるのは、
    きっと私が、私を支えてくれるみんなのことが、
    理屈抜きで大好きだから。

    そして、自分の未熟さを隠さずに
    「あなたが必要なんです」と、
    真っ直ぐに伝え続けてきたからだと思います。

    Kiyoの部屋は、技術だけを磨く場所ではありません。

    ミスを笑いに変え、弱さを支え合い、
    一人の人間として愛し、愛される。

    そんな「体温の通った場所」でありたい。

    もしあなたが、
    今どこかで「完璧にならなきゃ」と自分を追い詰めているなら。
    一度、私のところへお茶を飲みに来ませんか?

    あなたの完璧じゃない部分も、
    ここではきっと「愛される魅力」に変わるはずですから。

    明日は、私が一番大切にしている
    「人の痛みがわかること」の原点についてお話しします。

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  • 完璧じゃない私が、あなたを大切にしたい理由。

    「Kiyoさんって、いつもキラキラしてて悩みなんてなさそうですよね」

    最近、面接やスタッフとの会話でそんな風に言ってもらえることがあります。でも、正直にお話しします。私は、決して「完璧な社長」ではありません。

    むしろ、人よりたくさん失敗し、人よりたくさん傷つき、人よりたくさん涙を流してきた。そんな過去があるからこそ、今の私がいます。

    40代になり、小柄でスタイルを褒めていただくことも増えましたが、私の心には今でも、過去の苦労で負った「ちいさな傷跡」がいくつもあります。人を信じて裏切られたり、自分の不甲斐なさに夜通し泣いたり……。

    でも、その「痛み」を知っているからこそ、私は誰よりも、目の前の人の痛みに敏感でありたい。

    「Kiyoの部屋」は、私が一人で作り上げたお城ではありません。
    私がミスをすれば、スタッフが笑顔でフォローしてくれる。
    私が悩んでいれば、お客様が温かな言葉をかけてくれる。

    「オーナーがそんなに一生懸命なら、助けてあげなきゃ」

    そう思ってもらえる私は、なんて幸せ者なのだろうと毎日思います。
    私がスタッフに最高還元70%を提示したり、
    居心地の良い環境にこだわるのは、単なる経営戦略ではありません。

    不器用な私を支えてくれるみんなへの、
    精一杯の「恩返し」なんです。

    未経験で不安なあなたへ。
    もしあなたが今、何かに傷ついていたり、
    自分に自信が持てなかったりしても、
    そのままのあなたで会いに来てください。

    「完璧」じゃない私たちが、お互いの弱さを補い合い、
    最高に輝ける場所。
    それが「Kiyoの部屋」の誇りです。

    明日は、私が一番大切にしている
    「人たらしの流儀」
    についてお話ししますね。

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  • 誰も見ていない場所で、誰よりも凛と咲く。

    こんばんは、Kiyoの部屋のオーナーKiyoです。

    京都の街が静まり返る、深夜27時。
    この時間まで「Kiyoの部屋」の灯を絶やさないのには、理由があります。

    一日の終わりに、溜まった疲れや誰にも言えない孤独を抱えて、私たちの助けを必要としているお客様がいるからです。

    「夜に働く」ということ。
    それは、決して派手で騒がしい世界に身を置くことではありません。
    むしろ、深い静寂の中で、お客様の呼吸に合わせ、丁寧に心を整えていく。とても繊細で、品格を求められる「プロの仕事」だと私は考えています。

    Kiyoの部屋には、20代・30代の瑞々しい感性を持つスタッフも、40代以上の深みのある包容力を持つスタッフも、共に活躍しています。

    世代を問わず、私たちが共通して持っているもの。
    それは、深夜の静寂を恐れず、
    むしろそれを「美しさ」に変えてしまう凛としたプロ意識です。

    過去に9つのルームを切り盛りしていた激動の時代を経て、
    私が選んだのは、スタッフ全員が胸を張って、
    正々堂々と働ける「クリーンな出張型」という道でした。

    リスクに怯えるのではなく、
    目の前のお客様に全精力を注げる環境。
    だからこそ、私たちの指先には迷いがなく、
    それがお客様への深い癒やしへと繋がっています。

    「ご来店のお客様がみなさまエロ紳士様」ばかりなのも、
    私たちのこの「品格」に
    共鳴してくださっているからかもしれません。

    夜の静寂の中で、凛とした自分でありたい。
    誰かの暗闇を、あなたの手で優しい光に変えてみませんか?

    私たちは、夜のお客様を惹きつけるために全力を尽くします。

    求人情報はこちら
  • 世代を超えて「美しい」と言い合える、そんな場所でありたい。

    こんばんは、Kiyoの部屋のオーナーKiyoです。

    週の始まり。
    もしあなたが今、「誰と一緒にいるか」
    で心が少し疲れているなら、ほんの少しだけ深呼吸をして、
    私たちの物語を聞いてください。

    Kiyoの部屋には、20代、30代、そして私と同じ40代……。
    幅広い世代のセラピストたちが、
    それぞれの輝きを放ちながら在籍しています。

    私たちが大切にしているのは、年齢という数字ではありません。

    「いくつになっても自分を磨き、自立した女性として輝いていたい」

    という共通の志です。

    若手のフレッシュな感性に刺激をもらい、
    ベテランの安定した技術と包容力に、チーム全体が包まれる。

    ミスをしても「大丈夫、次はこうしよう」と世代を超えて助け合い、
    お互いの美点を見つけ、高め合う。

    そんな「愛」と「敬意」のある環境に身を置くことで、
    あなたの表情は驚くほど柔らかく、魅力的に変わっていくはずです。

    かつて9つの城を経営し、多くの壁にぶつかってきた私だからこそ、確信していることがあります。

    「あなたが輝けるかどうかは、あなたの才能以上に、あなたが選ぶ『環境』で決まる」ということです。

    ため息が溢れる場所ではなく、笑顔と憧れが循環する場所へ。
    自立したかっこいい女性たちが集まるこの空間で、
    あなたの新しいオーラを纏ってみませんか?

    未経験でも、何歳からでも大丈夫。
    あなたが選んだこの「環境」が、これからのあなたの人生を、
    一番近くで証明してくれます。

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  • あなたがもっと綺麗になるために、私は「70%」を還元する。

    こんばんは、Kiyoの部屋のオーナーKiyoです。

    「美しくなりたい」
    「もっと自分を磨きたい」
    そう願うことは、決してわがままではありません。

    上質なスキンケア、心躍るコスメ、
    自分を整えるためのエステやジム……。
    20代・30代の美意識が高い女性にとって、
    これらは自分を輝かせるための「先行投資」ですよね。

    でも、今の収入でそれを我慢していませんか?

    Kiyoの部屋が、
    指名料込みで最高還元70%という条件を貫いているのには、
    理由があります。
    それは、ここで働くセラピストたちに、
    誰よりも自分自身を愛し、磨き続けてほしいから。

    かつて9つのルームを運営していた時代、私は確信しました。
    セラピスト自身が満たされ、自分を「美しい」と思えている時、
    その指先からは最高に温かな癒やしが生まれるということを。

    小柄な私が、今でもスタイルを維持し、
    美容を楽しみ続けているのも、それがお客様への、
    そして自分自身への「誠実さ」だと信じているからです。

    未経験でも大丈夫。
    あなたのその「美へのこだわり」こそが、
    お客様を惹きつける最大の才能です。
    その才能を、Kiyoの部屋はコストとしてではなく、
    価値として評価します。

    誰かのために自分を削るのではなく、
    自分が輝くことで誰かを癒やす。
    手にした報酬で、さらに自分をアップデートする。

    そんな、美しさと自立がループする生き方を、
    私と一緒に始めませんか?

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  • 第7話(最終話):9つの城、そして「日本一」への序曲。

    2018年、たった1ルームから始まった私の挑戦。
    それからわずか2年。
    気づけば私は、京都の街に9つのマンションルームを
    運営するオーナーになっていました。

    手元にある鍵は、1本から9本へ。
    管理するスタッフも、向き合うお客様の数も、
    想像もしていなかった規模にまで膨れ上がっていました。

    毎日が、怒涛のようなスピードで過ぎていきました。
    プレイングマネージャーとして現場を駆け回りながら、
    9つの拠点を守り抜く。
    トラブルがない日なんて一日もありません。
    それでも、私の心は不思議と燃えていました。

    小柄な私を見て「無理だ」と言った人たちを、
    結果で黙らせたい。
    何より、私を信じてついてきてくれるスタッフたちに、
    「Kiyoさんの店で働いていて良かった」と、
    誇りを持ってほしかった。

    9つの部屋すべてに、私のこだわりと、
    スタッフの汗と、お客様の笑顔が詰まっていました。

    この時期の私は、まさに「無敵」だったのかもしれません。

    寝る時間は削れても、仲間が増え、お客様が増え、
    自分の理想が形になっていくあの高揚感は、
    何物にも代えがたい「毒」であり「薬」でもありました。

    「関西一のお店になる」

    その大きな目標が、単なる夢ではなく、
    はっきりとした輪郭を持って見え始めたのが、
    この9ルーム体制の最盛期でした。
    失敗も、裏切りも、立ち上がれないほどの疲労も。
    すべてを飲み込んで、
    私はこの場所から「さらなる高み」を見つめていました。

    マンション型の頂点を極めたあの景色。

    そこから、なぜ今の「出張型」という新しい道を選んだのか。

    その転換点は、また別の機会に、ゆっくりとお話しさせてください。

    ひとつ言えるのは、あの激動の9ルーム時代があったからこそ、
    今の私はどんな困難も笑って跳ね返せる強さを手に入れた、
    ということです。

    私の物語、第一章。
    ここまで読んでくださって、本当にありがとうございました。
    次は、この情熱を胸に、
    あなたと一緒に「新しい伝説」を作れる日を楽しみにしています。

    (第一章・完)

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